(ミントC!Jメール)大公開!会うまでにかかったお金・期間・メッセージ数

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(ミントC!Jメール)大公開!会うまでにかかったお金・期間・メッセージ数

Jメールで実際に女性に会うまでに、どれほどの金額と期間がかかるのかについて不安に思うかもしれません。

 

それで、この記事では実際に出会うまでにかかった金額や期間を経験談に基づいて紹介します。

 

Jメールのサービスを安心して十分に活用するための参考にしてくださいね。

 

出会うまでにかかったお金他

Jメールは企業としての経営年数も長く、会員数も約600万人と、信頼感の高いマッチングサービスサイトですが、実際に一人の相手と会うまでにどれほどのコストがかかるのでしょうか。

 

実際に会うまでにかかったお金や期間、メッセージのやり取りの回数を紹介します。Jメールを利用するか考えているという人はぜひ利用する際の参考になさってくださいね。

 

かかったお金は最初に課金した3000円だけ

Jメールには、ポイントをチャージして利用します。

 

1ポイント10円換算で、掲示板へのメッセージの投稿に5ポイント、掲示板閲覧に1ポイントから3ポイント、掲示板画像の閲覧に3ポイント、掲示板動画の閲覧に5ポイント、気になった人にメッセージを送るのに7ポイントがかかります。

 

このサービスを十分に使うためにまず3000円課金しました。1ポイント10円ですが、3000円分チャージすると、320ポイントつまり3200円分のポイントの獲得となります。

 

このボーナスポイントは3000円以上の購入からで、金額が高くなるほど高還元でチャージされるので、利用頻度が高くなる人は最初から10000円分チャージすると、1200ポイントと2000円分のボーナスポイントを獲得できるので、かなりお得です。

 

30000円のチャージで最大で25%、7500円分のボーナスポイントを獲得することも可能なので、37500ポイントとなって、余裕のある利用が出来ることになります。

 

ポイントは時間がたっても消えないので、長期利用するときは大量購入するのが本当にお得です!

 

わたしは、3000円のチャージだけで最終的に実際にデートにまで繋げられました。どのようにやりとりを進めたら効果的なのかを紹介しますね。

 

1カ月かけてゆっくりとやり取りした

まず、効果的に女性を見つける必要があります。この際、利用したのが、自分の日記を書くことと掲示板への投稿です。

 

日記を書くのは無料なので、女性との出会いのきっかけを作るための必須ツールとなります。日記には、自分の趣味でよく見ている映画の感想やコメントを書いていました。

 

好きなものが同じ女性が日記を読んでコメントを残してくれるかもしれないことを狙いました。日記をできるだけ毎日つけて、誰かの目に留まるようにしましょう。

 

この日記は閲覧するのもコメントするのも無料なので、理想の女性を見つけるのにも効果的でした。検索した女性のプロフィール閲覧にはポイントが必要ですが、日記からプロフィールを開くのは無料なので、プロフィールを見たいときに便利です。

 

この際、写真や動画を観ようとするとポイントが必要になるので、本当に関心のある相手かどうかをプロフィールを熟読して見極めることが大切です。

 

また、出会いのチャンスを広げるために24時間に1回無料で掲示板に投稿することができます。目的別掲示板の中から「メル友・ピュア恋」や「全国メル友・趣味友」といった掲示板を選んで書き込むようにしましょう。

 

掲示板の中でも「アダルト」には風俗の営業や悪徳業者が多いようなので、無駄なポイントを使いたくない場合は前述の「ピュア板」に書き込むほうが良いでしょう。

 

Jメールでは悪徳業者を電話番号認証システムや、24時間365日監視システムでできるだけ排除していますが、巧妙な手口を使って一般の女性に擬態して入ってくる業者まではブロックしきれないようです。

 

業者と思われるような怪しい女性からアプローチがあった場合には、すぐに運営に通報するようにしましょう。掲示板に返信があった場合には、その返信から趣味の合う女性や、自分に関心を寄せてくれている女性を見つけられるかもしれません。

 

掲示板への返信を読むのは有料ですが、自分に関心を寄せてくれている貴重な存在なので、ココはポイントを惜しまずにいきました。

 

また、掲示板からその人のプロフィールにアクセスするのも無料なので、出会いを見つける有用なツールとして活用しました。

 

このようなことを続けていく中で、プロフィール文を読んで、条件に一致する感じの良い女性がいたので、アプローチすることにしました。

 

もちろん、アプローチを決める前には、3ポイント必要ですが、プロフィール画像を見て決めるようにしました。

 

3ポイントを払わなければ女性の顔にモザイクがかかったままなので、本当に恋愛対象として自分のタイプに合う女性なのか判断できないからです。

 

メッセージのやり取りのゴールは、LINE交換に設定してスタートしました。結果として、初めてからおよそ1か月ほどかけて女性と会うことに成功しましたが、やり取りの内容は以下の項で紹介します。

 

メッセージは10回位やり取りした

最初のメッセージは、さわやかさと敬意と丁寧さが伝わるように、挨拶の言葉と自己紹介、クッションワードを使った表現や少しのユーモアを加えて送るようにしました。

 

最初の返信が来るのかは最も不安でしたが、無事に送った日の夜に返信が届いたので、そこからメッセージのやり取りがスタートしました。

 

このメッセージのやり取りには、慎重さと大胆さが求められます。

 

慎重さが求められるのは、相手のことを知りたいあまりに質問攻めにしてしまうと、相手に居心地の悪さを感じさせてしまう可能性があること、できるだけすぐ会ったり、LINE交換に移りたいあまり、提案を急ぎすぎると業者かと思われて途絶えてしまう可能性があること、などを考慮しなければならないからです。

 

しかし、大胆さも求められます。相手の女性が万が一業者である可能性はないか、本当に自分の理想とするタイプなのか、という事を見きわめなければならないからです。

 

ちょうど相手の出身地がわたしの出身地と同じだったので、地元のローカルネタを振ってみて答えられるかをチェックしてみました。

 

その結果、確かに一般の女性であることに確信が持てたので、ほかにも趣味の話などをして10回ほどやり取りを繰り返しました。

 

この10回というやり取りの数は70ポイント分に相当するので、現金で言うと700円分です。ここまででLINE交換にたどり着けられなかったら、終わりにする予定でした。

 

10回のやり取りではだいたい6個くらいの質問は可能なで、相手を知っていくうえで有用な情報が得られ、最悪巧妙に騙されていたとしてもラーメン一杯分程度の出費で済むので、妥当なラインと踏んだのです。

 

結果、ちょうど10回目のやり取りでLINE交換を提案したところ、承諾となったので、以降はラインでのやり取りに移行しました。

 

LINE交換後もメッセージは1カ月続いた

LINE交換に成功した後は、より気軽にメッセージのやり取りができるようになったので、たくさんのメッセージを交わしました。

 

がつがつ毎日という感じでは無かったので、デートの約束まで概ね1か月をかけました。こちらも、あまり早くことを急ぎすぎると不信感を抱かれてしまうからです。ほかにも心がけたことがあるので下記に紹介します。

 


LINEでも同じようにのんびりメールした

無料でやり取りができるようになったからとガンガンメッセージを送ってしまっては、相手に不快な思いをさせたり、不信感を抱かせてしまうので、相手のメッセージの返信リズムに合わせて返信するようにしていました。

 

1日に1通の日もあれば、何通も続いた日もありますが、敬意と誠意をめいっぱい示すようにしました。

 

個人のTwitterも教えていつも通り投稿

信頼感をさらに増し加えるためにTwitterアカウントも教えて、かなりリア友に近いところまで辿り着きました。投稿内容を意識することもなく、普段通りの自分を知ってもらうよう心がけました。

 

不信感が無くなった所でデートにOKしてくれた

このようにして概ね1か月が経過したころにお互いの趣味である映画鑑賞のデートまで辿り着きました。

 

不信感が無くなるまでは、お互いに探り合いのところもありましたが、誠意を込めたメッセージを送り続けることと、会うまでに時間をたくさんかけてできる限り知り合ったことが功を奏したと思います。

 

皆さんも、Jメールを利用して理想の女性との出会いを見つけてくださいね!

 

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